ONENESS

H.H.G

2018.05.28 H.H.G

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第一巻ですっかりとハマってしまいすぐさま第二巻を。

なんか、もう知識もなにもかも色々と、無限です。

自分の存在の小ささを知るとともに存在の偉大さも知るような。

無知の知。

自分は何も知らないということをいつも実感しながら色々な本を読んでいるのですが

一方でこの世というかこの宇宙というか、そういう壮大で無限といえる世界や知識の中で考えると

宇宙のほんの小さな地球のほんの僅かな部分のことを知っている、というだけで

知ったようになっている傲慢さが恥ずかしいです。

まだまだ、まだまだ、何も知らないです。

そして、このボリュームで全五巻まであるというのを読んでから知りました(笑)

ドンマイ。

でもまだまだこのレポート読みたくなってます。

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そのあとは足立さん兄、妹さんの本を連続で。

以前に足立さん(兄)の”波動の法則”を読んで衝撃を受けて、

読んでからは世界観がガラッと変わってしまったような、そんなインパクトがあって、

他に本書いてらっしゃるのかな、と探してみると他に2冊ありまして、妹さんのとまとめて読んでみました。

妹さんはワンダラーだったのでしょうか。

ちょっとそんな感じがしました。

今という時代がすごく不調和な時代ということでした。

経済や世界情勢、自然の状態や政治諸々と感覚的には気づいていたことですが、

本質的な部分で詳しく知れた感じです。

顕在意識の部分じゃなく直感で生きること。

そして理解するでもなく”気づく”こと。

大切なことです。

僕も自分のことながらこの”気づく”という体験を2年くらい前ですか、しました。

それからは”本質”ばかりな生活に。

農業に目覚めたのも間違いなくその気づきのおかげだと思います。

単純には大切なこと、重要なことに気づくということかなと。

以前のブログのアンパンマンの歌詞じゃないですが、

“何のために生まれて、何のためにいきるのか”

それに尽きます。

“ラー文書”ではエネルギーの色は段階的に

赤、オレンジ、黄色、緑、青、藍色、紫となっていて、

足立さん(妹さん)の本の表紙の絵の色使いと似ているなぁとふと。

すごく調和のとれた絵だそうです。

“調和”というのはすごく大切だそうです。

以前読んだ日月神示や他の神示でも同じようなことが言われていたのですが、

ポールシフトについてもFANTということで書かれていました。冷静にリアルにです。

地球の今の状態を知ることで、

今地球で生きる人間というか、自分たちがやるべきことが鮮明になるようでした。

新・地球の歴史での地球と宇宙の歴史は衝撃的でした。