ONENESS

自由、カルマ、蒔種受取

2021.02.22 no_genre, ONENESS climbing / agri wear

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暖かくなると、庭いじりがしたくなります。

そろそろコンテナ広場を春に向けて良い感じにしていこっかな〜と。

今日はまた苗木を探しに。

 

自由。カルマ、与えたものを受け取る。

どう生きて、どう死ぬのも、底抜けに自由。

そんなことはないって思ったら、それは観念じゃないでしょか。今までの常識や、教育から社会までの間に刷り込まれてきた観念では?宇宙で、誰が”あなたは自由じゃないですよ”って決めた?自分は決して自由じゃないと、自分を縛りつけてきたものは、思い込み、そう思い込まされてきただけで。悪いことをするのも自由、良いことをするのも自由。自由に生きるということは、100%自己責任。誰にも何にも縛られないということは、自分で自分を律するということ、それが自律。すべて自分の責任で生きるということが自由の条件ということ。

カルマという学びと経験の宇宙法則と、自らが与えたものを自らが受け取る法則によって、愛と調和に基づく選択によって、自らを律するということが条件。これが、高次元的な律し方かなと思います。

例えば、何をしても自由だからと他者を、他の存在を傷つけても自由だから良いって言うのは、周波数が低い段階、意識のレベルで考えつくことで、カルマと与えたものを受け取る法則を理解していない意識レベルの魂だけが選択できる学びの段階だということ。

周波数が上がれば、他者や他の存在を傷つけるということは、生み出さなくてもいいカルマを生み出し、今生もしくは他の転生でまた自らがバランスを取らなくてはならなくなるだけだということや、蒔いた種を自らが刈りとるということをちゃんと理解していて、その言動は選択できない。

法律で意識を縛るというのは、地球では当たり前過ぎて疑問すら浮かばないかもだけど、高い次元、高い周波数帯では、法律なんて必要ないレベルもあるだろうなと思います。